熊谷市でホンダバモスのバッテリー上がり救援

こんにちは。
AT-1群馬自動車販売ロードサービスの近藤です。

日曜日の深夜と言うか月曜日の未明と言うか、熊谷市でバッテリー上がり救援に行ってきました。

ご依頼を頂いた車はホンダのバモス。

ハザードランプを付けたまま数時間停めていたらエンジンがかからなくなってしまったとのことです。

ただ、以前にもバッテリー上がりをさせてしまったとのことで、ジャンプスターターでエンジンは掛かるものの数分エンジンを停止させてしまうと再始動が出来ない状態になってしまったので、バッテリー交換となりました。

バモスバッテリー交換

写真はジャンプスターターでエンジンを掛けたところですが、再始動が困難なため交換作業です。

バモスは純正サイズが38B19Lだったかな??

当店の常時在庫は40B19Lなので、汎用サイズで交換です。

バモスのバッテリーはフロントのボンネットの内側で助手席の前あたりについています。

ちょっと深いところにあるので、工具がないと交換できませんので困ったときはご相談下さい。