こんにちは。
AT-1群馬自販ロードサービスの近藤です。

昨日は午前中に前橋市のお客様よりお問い合わせを頂きホンダ・トゥデイのバッテリー上がり救援に行って来ました。

ご依頼のお客様は前日の夜からヘッドライトの消し忘れをしてしまい、朝会社に行くときに気が付いたそうです。

今回のバッテリー上がり救援ではお客様のバッテリーが比較的新しいものだったので、ジャンプスターターで接続してエンジンスタートを行い、オルタネーターからの充電で無事に自力でのエンジンスタートが出来るようになりました。

バッテリー上がり救援

バッテリー上がり救援

普段何気なくエンジンをかけているのですが、エンジンをスタートさせるためにもバッテリーは非常に重要な役割を果たします。

これから暑くなるとエアコンを使ったり、今では当たり前になっている車でのスマホやモバイル機器の充電もバッテリーにかなりの負担をかけています。

新品を入れておけば2年くらいは問題なく使えるバッテリーですが、時々充電してあげると寿命も延びるしバッテリー上がりも起こしにくくなるので充電できる環境がある場合は時々充電してあげてくださいね。

バッテリー充電器がない方は1年に1回くらいはガソリンスタンドなどの無料サービスでバッテリーの点検をしてあげるとバッテリーの寿命が分かったり、交換時期が分かったりするので利用してみてくださいね。

とはいえ、もしものバッテリー上がりで困ったときはいつでもお電話ください。

当店では軽自動車から輸入車、トラックまで救援に向かえます。