高崎市でミニキャブバンのバッテリー上がり

 

こんにちは。
AT-1群馬ロードサービスの近藤です。

今日は午前中に高崎市でミニキャブバンのバッテリー上がり救援に行ってきました。

ご依頼を頂いたのは高崎市鞘町の繁華街の中で、10分程度ハザードランプを付けた状態で止めておいたらエンジンがかからなくなってしまったとの事です。

現地到着後にバッテリーの電圧を測ってみたら12Vちょっと。
通常、軽自動車でもエンジンスタート時は12.5Vくらいは必要なので12Vギリギリの場合はセルモーターが回らないですね・・・

今回の車両は車屋さんから借りている代車との事なので、ジャンプスターターで電力供給をしてエンジンをかけ、しばらくアイドリングをさせたのちに自力でエンジンがかかることを確認して作業終了です。

夏場はエアコンが常時稼働していてバッテリーの負担が大きいのでしばらくバッテリーの交換をしていない方は一度点検または交換をしておいたほうがいいですね。

群馬県でバッテリー上がりのトラブルで困ったときはお電話ください。